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HALLOWEEN UTAGE

4abc7b2d.jpgえー、10月20日

この日、昼間はシンガーTOMORA嬢と新宿で熱く、クルー手話や歌やアートの話をして過ごし、途中参加してきたリカイに、新しいフィリピン語を仕込んでいただいたりしたのだが

クルー手話やフィリピン語の話題はまた後日みっちり書くといたしまして


20日の夜、ハロウィーン宴というイベントに参加してきたという話を今日はします


10月といえば、ハロウィーンということで、スタッフ&参加オーディエンスほぼ全員仮装

DJブース







宴メンツは毎回コスプレですが

今回は凄惨というかなんというか

爆笑失笑必須だが、mixiには載せられても、とてもブログには載せられない

なので、今日は、ハロウィーン宴に突如現れた和田アキコの行動ウォッチングの会を開催したいと思います



邪魔する和田



カメラに興味津々の和田アキコ









感チョーされる和田明子

浣腸される和田アキコ







置換される和田明子


レズビアンのレースクイーンに痴漢される和田アキコ







ブースに侵入した和田明子

DJブースに乗り込んだ和田アキコ







アリスとドリフと和田


アリスとドリフと遠くを見つめる和田アキコ






帰るとアリスと和田

カオスワールドの住人と化した和田アキコ







明度と和田


和田アキコとの接触を試みる冥土






この日メイドコスがやたら多く、(4、5人メイドがいた)ラウンジにメイドが全員集合すると、あっという間にラウンジがメイド喫茶状態になりますた



こないだ買ったゲイ雑誌もちゃっかり持っていきましたよ

変に好評だったので、次回のクリスマス宴も、これ系の新ネタを用意して持って行くぜ


全然アートにもワークにもなってなかったけど、いちおう展示した絵は、また後日UPします

ていうか、展示する予定だった絵を2枚ほど持って行くのを忘れたため、より枚数が少なめになってしまったという…


イベント後、夜明けのロポンギで
数人の暴徒と化した外人が、ビール缶を道路や仲間にぶつけ合って騒いでいるのを眺めたり
鳥糞ミラクルや、サモハンミラクルに巻き込まれたり
ダメな大人がはしゃいだり

なーなーななな








変なスピード感



いろいろ騒ぎ疲れました



クリーチャー控え室

何はともあれ、遊びに来てくださった皆様、ありがとうございました





セクシーショット


そしてスタッフ&DJの皆様、お疲れ様でした
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2007-10-23 01:27 : 事件 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ジャパンスネークセンター

88ccfbfd.jpg体力の関係で、先週金土のアマテラ行きを諦めた私ですが、日曜日はB級スポット探索の相方と共に、群馬県藪塚本町にあるジャパンスネークセンターに行ってきました

日本唯一の、蛇の研究所らしいっす
※蛇苦手な人は、今回読まないほうがいいよ



数年前は、駐車料金がタダ+入園料が600円だったらしいが、今は駐車料金が600円+入園料が1000円

すばらしき料金改革

駐車料金を払うと、本格的な領収書が貰えるよ
レジなんかに頼らないのが、蛇センター流

無駄にミリタリーな看板に、期待が高まる
かんばん








ウェルカムキャラクター
様こそ蛇の楽園へ







しかも、施設の中にはセンターの敷地内にめり込み過ぎてる民家があります

民家


蛇を放し飼いにしてる場所はコンクリの囲いなのに、この民家の周りは、単なる網のフェンスで囲ってある…ねぇ、そのフェンス、傾いてる上に穴だらけだよ


ついでに、民家の排水溝や、換気扇には蛇避けのシートが貼ってある

いろいろ大丈夫なのか?と聞きたいけど、住んでいる人が幸せなら、それでいいと思います


ここの家、センターから保証金いくら位貰ってんだろ

ちょうど、センターに着いた時間が毒蛇の餌付けというイベント始まる頃だったが、毒蛇コーナーが混んでいたので、大蛇コーナーに行ってみたら

ルドン全身


うわぁぁぁぁああ!!!!


ルドン


恐ぇぇ!何だよこの毛なしバックベアードはよ!





ルドンの絵は好きだけど、いきなりそれっぽいのにブチ当るのはキッツイな

相方と「ここ呪われてんじゃね!?」と怯えながら、大蛇コーナーに引け腰で潜入

『いきなりガラス消えないかなぁ』とか『ブラジルにお行きなさい』とかハリポタドリームを大蛇に語りつつ、大蛇鑑賞を楽しむ

海蛇


定員オーバーしちゃったのでお前らとりあえずここにいろよ。な雰囲気で、大蛇コーナーの出口付近に設置された小規模な海蛇コーナーと亀コーナーを通り抜け



催し物フェスタ
そして、出口に貼ってあったチラシをみて一気に脱力

てゆーか、フェスタって




フェスタは催されてなかったけれど、大蛇コーナーを出た時間が、毒蛇の餌付けの時間が終わる時間だったので、そのまま毒蛇コーナーに行き、その後日本の蛇コーナーに移動

サッカーをする朝青龍の真似をしながら向かう途中、とある柵の中から、蛇とは違う生物の気配を感じ、その柵の前で立ち止まる

相方「ここ、ミニブタも飼ってるんだよ」
私「まじで?」

もうなんでもありか、このセンターは大らかさが違う
さすが名前にジャパンが付いているだけあるな

さっそく、柵の周りをまわりながら豚を探すと…


親方?


イターーーーーーー!!!!!!

でっけー!!ミニブタでっけーーー!!!!!!



親方



…あれ?




親方アップ


つか、これ時津風親k(自主規制





ンゴッンゴッンゴッンゴ!!と話しかけてみたが、一連の騒動で疲れているらしく、親方はピクリとも反応してくれなかった

スネークセンター日記はまだまだ続きます
2007-10-13 12:33 : B級探険日誌 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ジャパンスネークセンター2

1d63b966.jpg







親方にインタビューした後は、熱帯蛇類温室コーナーへ

このハンドメイドムード満載のお出迎え…どこまでワクワクさせてくれるんだ
しっぽ



だって、ガラガラヘビの尻尾はペットボトルですよ?これぞエコノミースネーク




ちなみに、ちょっと前まではこいつがいたようだ
数年前はコイツ


アウトサイダーを通り越して、もう涅槃の域に入りかける勢いのわけのわからなさ

最初からクライマックスというテンションのまま、入館



館内には、ワニや大蛇が飼育されているほか、ネズミにかじられまくっている剥製や、ニスの塗りすぎでテカテカしてる剥製や、うろこ取れまくりの剥製があり


そして、動くコブラの巨大な人形が設置されている
コブラの人形


人が近づくと、前までぎこちなく出てきて、いきなりガッチャンガッチャンと威嚇の動きをしやがる

動きがぎこちないのと、ヴィイイ…という、使い古した感じのモーター音が、地味におっかねぇ…物って、壊れかけやいい具合に年季の入ったものの方が、予測不可能な動きをするよな


このコブラの人形コーナーのすぐ横には、アルビノニシキヘビがいる…ちなみにこのニシキヘビは叶姉妹が買っていた蛇だそうです、セレブペット放置の実態を目の当たりにし、その被害者ラッキーちゃんを首に巻くのが、ここでの醍醐味


シロ蛇


私、今年に入って2回も白大蛇を首に巻いている…今年は蛇の当たり年(一回目は沖縄)



シロヘビ首二巻クのハシェンエンヨ、シャチョさん


スネークセンターを出る前にもう一回、熱帯蛇類コーナーに行ってみた時、ラッキーちゃん係の兄ちゃん、ボーゼンとラッキーちゃんを入れてあるかごの中を眺めていましたよ

閉園間際、もう誰もいない施設の中に、ラッキーちゃんと二人きり
夕日が差し込む影の多い施設内、滅多に動かないアリゲーターが入水する音…

想像すると、なんとも言い切れない気持ちになれるな
閉園後の遊園地で、メリーゴーラウンドに一人乗馬…の様な…


二階もあるので、行ってみた






学園祭








…なんで?








学園祭2


なんで恐竜?




なんなんだ…この終わり際の学園祭の様な空気間は

ここまで職人の気配が一切しない空間も、ある意味すげぇ


無造作に置かれたこいつも、無言の圧力をかもし出している

これ…こいつを作った奴の頭の中がどうなってんだか、ちょっと知りたいよ


スイカ玉ちゃん


これ、あのスイカ蛇とセットで作られたんだよな、多分…




つか足、取れてんじゃんか
たまちゃんうしろ


このほかにもスイカアニマルシリーズあったのかな?
あったとしたら、是非拝みたい








そして、層々たるゴールデンメンバー達

カタツムリ








……







海底の虫


ああ…三葉虫って奴ですよね、これ…
展示物の中で、これが一番いい出来じゃないかと…





怖い貝








怖ぇぇぇ!!ぜってぇこいつ人食うよ!!!







取りけら


角が折れたトリケラトプスって、こんなにも哀愁が漂うものなのか、むしろ取リケラ(ry







親子

「昨日、電話に出た女、誰よ!!」
「妹だよ」
「妹がなんで携帯取るのよ!!それに、この間部屋に落ちてた髪の毛誰のよ!!」
「母親のだよ」
「たかし(手前右)のお母さん、天パじゃない!!落ちてた髪、長かったわよ!!」





熱帯コーナーが、もしかしたら一番危険な区域かもしれません

ええ、精神的にって意味で

では、また次回

…あと一回でスペース足りるかな
2007-10-13 12:31 : B級探険日誌 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ジャパンスネークセンター3

78ae3a79.JPG








センター内には、お土産屋さんもある


まむしの干物



干物のほか、ヘビのおもちゃやキーホルダー、そして蛇革商品の品揃えはさすがに豊富






で、ここって、蛇飼育してる場所ですよね?


先に旅立ちし者が残していった身の欠片が生み出す貨幣で
生を謳歌する者達は、今日もベイビーラットを食べる

そんな詩的な情景も、土産屋の入り口の脇にある皮剥ぎコーナーの存在でぶっとばされる

自然の中で生きるうえで、生死に感傷的になる事ほど、無駄なことはないんですね

それよか、「金」の意味合いを含む(金という言葉自体も含めて)言葉を文中に入れるだけで、一気に文章が薄汚くなるな

その後、仔ヘビコーナーに移動

しかし、仔ヘビコーナーに移動するまでに、実に気味の悪い生物達が展示されていた

ゴキブリとか…研究できる人、本当にスゲェ

マダガスカルゴキブリ

奴らを生物だと割り切ることすら出来ないよ

虫の腹が一番気持ち悪いよ



小蛇コーナーでは、日替わりで様々な講座が開催されていて、今日の特別講座は、「仔蛇に触ろう!」だった

「コレ、当たりイベントじゃねぇか!!!」ってことで、迷うことなく講座に参加

講座の始まる時間になるやいなや、笑顔が異常なほど眩し過ぎる蛇博士が登場し、あまりのいい笑顔に爆笑を堪える私と相方


そして、いい具合に参加客があったまってきたところで、蛇の卵が回ってくる


殻たまご







卵が乗っかってるトレー、どうみても虫かごの蓋

ジャパンスネークセンター、飾らなすぎ


そして、いよいよ小蛇も来た

うおあ!かわいいなぁ!!

目が可愛いんだ、つぶらで何も考えてなさそうで

舌も可愛いぜ


こへびIN漬物の容器


でも、小蛇が入れられてるのは、漬物か何かの空パック

せめて虫かごに入れてやろうぜ


そのうちに、大人しくて触っても大丈夫な蛇も登場した


勇気ある子供達だけではなく、会場オーディエンスも、一瞬にしてこのヘビの魅力に取り付かれる
男の子子供もね













そして、触る順番が回ってきたので、蛇ドルと化している彼(彼女かも)を愛でまくる私と相方


ぎんちゃん腕







蛇ドル的な存在なこの蛇にも 名前があるだろうとおもい、相変わらずオールウェイズオープンザ前歯な博士に聞いてみた

私&相方「この蛇、名前あるんですか?」

にこにこ博士「特にないです^^」

そういうわけで、和やかムードのまま仔蛇講座は閉校したわけですが…終始教室の壁に貼られていたヤバさ全開の絵が気になって気になって仕方がありませんでした


ラブリーサイケ絵


この絵はまぁいいとして(右側の緑の物体の視線がかなり怖いっすけど)




完全ヤバイ絵


ううわ…




食われてる絵


これ、ちょっとカウンセリングが必要な気が…






母談 
『家の前の公園や近くの神社で見られるじゃん、わざわざなんでスネークセンターまでヘビ見に行くの?』

答え:人間が管理していて、人間に飼育されてるヘビなら、触る事が出来るから

野性の動物は、人間に遠慮も容赦もしないじゃないか

その後、一番奥にある展示コーナーへ
…古い理科室のにおいがする…誰もいない時には入りたくないムードです

骨、綺麗
hone







輪唱中
合唱中







ヘビのチン
ヘビのチン








新作、好評貸し出し中
貸し出し中












…で、どの辺がエレガンス?
エレガント







他、ホルマリン液から頭が出ちゃってる大蛇の標本とか、瓶にぎゅう詰めみっちりの標本とかあったけど、さすがにグロイので貼らないでおく

他にも、突っ込みどころが満載で…お伝えしきれないのが残念でございます


あ、もちろん食いませんでしたよ
マムシフルコース

ジャパンスネークセンター
http://www.sunfield.ne.jp/%7Esnake-c/


更新が遅れまくりでサーセンでした

最近冗談抜きで具合がよくない為、体力が戻り次第、順繰り日記書こうと思います
2007-10-13 12:28 : B級探険日誌 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :

ステキ鬼ごっこ

オイ 「ゆとり」という差別用語を抱えて生きる現代っ子。

室内でホコリを食いながら、リモコンのような白いおもちゃをぶん回すより、外で遊べ!!

そんな日焼け知らずのもやしのような腕じゃ、どっちがゲーム機か分からん!!

今日は、おじちゃんがステキな鬼ごっこを教えてやるけぇ!!


こんばんは、南国でも冬眠出来る真性引きこもりの俺です。


それはそうと、皆さん。

鬼ごっこという、ステキな響きを持つゲームをやった事はありますか、あるよな。


鬼役の女(もしくは男)に、黒いタイツと豹柄のパンツを履かせて、そしてその鬼役の奴に鬼の様に豆をぶつける、最終的にはタイツを破って辺り一面豆まみれもうどっちが鬼だかわかんないしどれが豆だかわかんない

みたいなゲームじゃないですよ。


この、鬼が逃げる人を捕まえるという、犬でも出来るようなシンプルなゲームには、様々なバリエーションがあったかと思います。

けいどろ(どろけい)
氷鬼
影鬼
缶けり
増え鬼
高鬼…

大人の鬼ごっこ(省略)…

肺活量も死滅しかかっている妙齢には、ただただ懐かしい響きのオンパレードであります。


しかし

私が学生の頃、学校内を移動していたら、後ろからいきなり現れたリカイが

「待ちたまえ!!」

と声を張り上げ、いきなり私の後をシャキシャキと追って来る。と言う異常事態が突如発生したことがございまして。


リカイのユーモラスな動きに猟奇的な何かを感じたので、私はつい逃げの体制に入りましたが、特に親友から逃げる理由もないのであっさりと捕まっておいた次第でございます。

捕まった後、「なんなんすか、今のは」と奇行の意味を尋ねたら、リカイは犯笑い…すげー誤変換だな、半笑いのまま、先程の奇行をこう解説しだしました。

「今ね、私のお兄ちゃんのバイト先で

『紳士鬼ごっこ』

が流行ってるんだ^^^^」


…紳士?


「どういうルールなんすか、そのセクシーコマンドー的な響きのゲームは…」
と食いついた私に、リカイは丁寧にルールを説明してくれた。


*紳士鬼ごっこルール*
・鬼は走ってはいけない(基本、競歩)
・言葉使いも、紳士的に※
・あくまで紳士な態度で


※例
「待てー!!」
ではなく
「待ちたまえ」

「止まれ!!」
ではなく
「ストッピンナウ!」

「テメェ止まんねぇとぶっ殺すぞコルァ!!!」
ではなく
「止まらないと、ハンケチィフをぶつけますよ」




そんなステキ鬼ごっこを伝授してくれたリカイの話を、数年後ぎんちゃんに話したら

「なんか、いろんなバージョンが作れそうだね、その鬼ごっこwww」

と、紳士鬼ごっこのルールを気に入ってくれたらしく

気に入りついでに、深夜のファミレスで様々な鬼ごっこを派生させる事小1時間。

なんだかイケナイ匂いのする鬼ごっこが多々、生まれました。

覚えている限りで、派生させた鬼ごっこ(あと、ルール)を挙げると


*BL鬼ごっこ*

・学ランかブレザーという衣装が選べる
・もちろん、タチ(責める側)が鬼
・鬼は「オレの事好きなんだろ!?体に聞いてやる!!」とかなんとか、それっぽいことを言いながら追いかける
・ネコ(受け)は、捕まったら「僕たち男同士だよ!!」とかなんとか、それっぽいことを言いながら一応は抵抗する


*ツンデレ鬼ごっこ*

・「別に、アンタのコトを追ってるわけじゃないんだから!」
「待ってくれなんて、思ってないんだから!」
とか言いながら追いかける
・逃げてる人を捕まえても、「…別に、逃げたかったら逃げてもいいんだからね!」と言う
・でも、そう言いつつも、捕まえた人の腕は離さない、萌


*似非悲劇のヒロイン鬼ごっこ*

・「アタシには、誰の事も追いかける権利なんてない…」と、鬼がなかなか追いかけ始めようとしないので、鬼のやる気を何とか盛り上げる
・3分間誰も捕まえられないと鬼が一時的に引きこもりになってしまうので、逃げる人はその辺に気を使う
・鬼に捕まると、鬼が「アタシが、あなたの自由を奪ってしまった…」と意味不明な自己嫌悪に陥るので、鬼の気持ちが落ち着くまで話を聞いてあげる



*ヤマジュン鬼ごっこ*

・鬼は、青いつなぎ着用
・鬼を見つけたら「ウホッいい鬼!」と言う
・鬼は、「やらないか」と言いつつ、チャックを下ろしながら追いかける
・鬼に捕まったら、公衆トイレに連行される

*お嬢様鬼ごっこ*

・鬼は内股で追いかける
・「お待ちになって、ああ、釣れないお方…!」とか、お嬢っぽい事を言いながら追いかける
・鬼は、疲れたらセバスチャンを呼ぶ事が出来る(3回まで)


*球体鬼ごっこ*

・鬼には、デブを起用する
・「暑いコフー」「膝に水溜まっていたいコフー」と、鬼は文句をいくら垂れても許される
・結局、鬼の気がコーラに向かい鬼ごっこにならないので、ピザを取る事にする


*クリエイター鬼ごっこ*

・鬼には、下北が似合うような、こじゃれた雰囲気の人を起用する
・鬼は、「オレ、でっかい公園のあるとこで育ってないから足の速い奴とかうらやましいよ~」とか、謎の自慢をしながら追いかける
・鬼に捕まると、延々と自分の美的興味や、将来の自分のフィールドワークがどうとかについて語られる
・鬼は、最終的にアメリカにいければ何でもいい


なんか、他にもたくさん作った気がしたけれど…忘れた。

皆さんもこの冬は、体力つくりの一環として、ステキな鬼ごっこで風の子と化してみませんか。

私は、やりませんけれど。


つか、恐ろしい事に、このくだらない鬼ごっこを考案したの…去年です。

いくつになっても心は子供でいたいです。

ていうか、イタイです。
2007-10-06 00:12 : 雑記 : コメント : 0 : トラックバック : 0 :
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